2013年04月21日

9958送信機分解

本当は箱出しレポとか書くところなのでしょうが、
そんなの書けるほど腕がないので、ニッチなネタで勝負です。

プロトコルはV911と同じFlySkyです。
→A7105モジュールを搭載したdeviation firmwareでバインド可能です。
→もちろんV911が使えるTurnigy 9Xでもバインド可能。

ということで、存在価値のなさそうなRTFの送信機を解体してみました。
IMAG0205+1.jpg
基板裏。型名の削られた謎CPUみたいなのが1個だけ。
IMAG0204+1.jpg
基板表、モジュールが付いてますね〜
IMAG0203+1.jpg
おなじみのA7105でした。

うーん、またA7105モジュールが手に入ってしまった。
何か有効活用する方法はないだろうか・・・
posted by pc9801vm at 00:26| Comment(0) | 9958 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする